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2012-05-11 (金) | 編集 |
こんにちは、まみこです。
去年の夏のことです。
とても体調が悪く、起きているのがやっとという時期でした。

突然左目に黒い点々がたくさん現れました。
痛くも何ともないのですが鬱陶しいです。
内科の診察に行った時、先生に眼科に行った方がいいか聞きました。
先生は「眼科に行っても治らないよ」と仰いました。
先生も右目にあるんだそうです。
「目の中にペットを飼ってると思うしかないよ」と言われました。
ただ点が大きくなるようだったら眼科に行くようにとのことでした。

ペットなんだと思って気にしないようにしました。
本当は邪魔だったのですが。

秋が過ぎ冬になって体調が少しずつ回復してきたら、ペットのいない日が増えてきました。
3日に1度位現れます。
気がついたらペットは消えていました。
今はもう全然いないです。

きっとエサもあげずに放置したので死滅したのでしょう。
というのは嘘ですが、体調が悪かったので一時的に住み付いたのだと思います。

可愛いペットならいいですけど、邪魔なペットはいらないですね。
いなくなってスッキリしています。
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この記事へのコメント:
>悟空さん
は~い、呼びました。聞こえましたか^^
無くなったのではなく隠れているんですか?
あ、明るいところで真っ白い壁は見ないようにしなくては。
取り合えず無くなったと思い込んで意識しないようにします。

先生は14歳から一緒にいるんですね。
若くてもなるとは知りませんでした。
飛蚊症と言われたときは、老化が始まったかなと思ったんですけど、そういうわけでもないんですね。
まあ、老化が始まる年ではあるんですけど^^

網膜剥離とも繋がることもあるんですか。
恐いですね。
どうも私は左目が弱点みたいです。

もし増えたりしたらすぐ眼科に行きます。
先生、いつも丁寧に説明してくださりありがとうございます(ー。-)
2012/05/11(金) 20:15:04 | URL | まみこ #-[ 編集]
呼ばれたみたいなので、参上しました(笑)

決してペットではないですね、あんなうとましいもの!!
私は14歳からともに仲良く?共存しております。

飛蚊症とは増えることはあったても減ることはありません。
眼内出血(硝子体出血)などは別ですが。
出始めは気にして、あんなわずかなものを意識が追いかけます。
眼科にかかった後とか、もう慣れてしまった後などは気にしなくなり、
小さくなったとか消失したとか言います。
その証拠に明るい青空とか明るいところで真っ白い壁など見ながら
視野の周辺部を意識すると出てきますが、
折角忘れていたものを、実践すべきではありませんので患者には言いません。
でもここでは言ってしまいました、すみません。

飛蚊症も変化しますので、いきなり量が増えた時などは
眼科で散瞳して眼底検査をしてもらった方がいいですよ。
運悪く網膜剥離とかなろうものなら、辛い治療が待ち構えていますよ。

2012/05/11(金) 19:34:15 | URL | 悟空 #-[ 編集]
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